陸王 動画見逃し配信6話 共にゴールを目指して走る絆

陸王のあらすじと感想6話

ニューイヤー駅伝はスタートし、7人でタスキをつなぐ全行程100㌔。注目選手では復帰戦の茂木が走る6区、アジア工業の毛塚との激闘が予想されている。アンカーの平瀬も注目されている。

第一走者が10キロ地点、ダイワ食品は5位だ。「いけるぞこれは」宮沢社長はちょっと気が早い?大地にもそう言われてる。出番を待ちながらレースを見守る茂木も、第一走者の走りはいいペースだと。

茂木のスタート地点に、飯山も居ても立っても居られない、有村とやってくる。茂木の出番までまだ3時間もあるがこはぜ屋のみんなは沿道で場所取り。有村さんによると、第一走者は確実に上位をとれるようなレース展開で第二走者にタスキをつなぐ役割らしい、

ニューイヤーでは2区だけ外国人選手が走れるからとんでもない高速レースだ、しかも8㌔と短いので、ダイワ食品のオリユクは1位グループに食い込んだ。続々と3区にタスキが渡る。

ダイワ食品は3位で3番ランナーにタスキがつながる順調なレース展開「もしかしたら本当に優勝しちゃうかもよ」って正岡あけみをはじめ、こはぜ屋のみんなは大盛り上がり

トップも狙える好位置。実力もあり、順調に走っているかと思っていた4番ランナーの立原が急に足の不調だ、連戦の疲れか、明らかに足の付け根に故障している。どんどん順位を落として、ダイワ食品は8位。立原はRⅡを履いている。

県庁控室ではアトランティスの小原が佐山に「いったいどうゆうリサーチをしているんだ!あの無様な走りはなんだ!RⅡを履いているんだぞ!」と怒鳴りつけている。ざまーみろだわ。

「まあいい、これで6区を走る毛塚が茂木に抜かれることはなくなった、区間トップの毛塚のRⅡと、下位に沈んだ茂木の薄汚い足袋シューズか、、RⅡを履かなかったことを事を一生後悔させてやる」だって、もうドアップに耐えられないわ、小原の顔は。

立原は懸命に走りやっと5区にタスキをつなぐ。準備に向かう茂木の前に毛塚が立ちはだかる、茂木が履く陸王を見下ろし、陸王の横にRⅡを並べて、「勝つ気あんの?」茂木は一瞥し、去っていく。

トップからは2分くらい差が付いている。でも正岡あけみは「大丈夫だよー茂木ちゃんなら絶対挽回してくれるって!」とずーっと信じてる。急に風が強くなってきた。

出てきた茂木に村野が声をかけ、宮沢社長がガッツポーズ、こはぜ屋のみんなが声をかける、立ち止まって、深くお辞儀して、うなずく茂木。軽やかに走っていく。

3位でタスキを受け取ったアジア工業毛塚、順調にスタート。RⅡを履いてる。茂木はじっと目を閉じて立っている。大地は「久しぶりで緊張しなけりゃいいけど」と心配。

飯山が「大丈夫だ、俺にはわかる」なんで?と大地が聞くと、「またこの場所に戻れた感動や、また走れる喜びが少しの緊張に勝る」そう言って、宮沢社長に「あんたに誘われて陸王のソールを作り始めた時の俺がそうだった」と言って笑う飯山。

「8位茂木選手スタート」のコールに静かに目をあげる茂木。スタート地点に立ち、陸王に触れる。スタートのすぐそばではこはぜ屋のみんなが「頑張れ!茂木裕人選手!走れ!陸王!」と書いた横断幕をもって大声援だ。

茂木はこはぜ屋のみんなを見て、泣きそうにふっと笑って、深くうなずいて、決心してスタートを待つ。力の限り走ってきた仲間からタスキを受け取り、仲間の背中をたたいて、力強く走り出す。

「go!茂木!!」大地は叫び、宮沢社長も「走れー!陸王!」と叫ぶ。家では宮沢社長の奥さんが、娘に「始まったわよ駅伝、」と声をかけるが、「応援してる暇ないから、あと2か月で受験だし」と娘は興味なさげ

と見せかけて、お母さんが言ってしまうとすかさずスマホで中継を見守っている。茂木がぐんぐんと7位を抜くところだ、思わず「いけっ茂木!!」と声が出てしまう

茂木はぐんぐん飛ばす、もう6位だ、神がかってると実況も大興奮だ。もちろんこはぜ屋も大興奮、正岡あけみは「息が吸えないー」なんて言い出す始末。順調に抜き去る驚異の3人抜き

有村が「茂木君は6区を任された期待にこたえたいんじゃないかな。」と話す。「目に見えない高低差ある、難しいコースなんです。ここをどう乗り切るかで勝敗に影響が出る大事な区間を任された」

茂木は4位に並び、さらに軽々と抜き去る快調な走りは続いている。見ていても本当に気持ちよさそうに走る竹内涼真君にくぎ付けになる。茂木、毛塚との差も近くなってきた。残り3キロ地点で向かい風が強くなる。実況は風がかえって茂木選手には有利かもしれないと言っている。

村野に宮沢社長が理由を尋ねる。「一流のランナーならどの地点をどのラップで通過するか秒刻みでペース配分をします。でもそれを狂わせるのは自然状況、今日で言えばこの強風です。」

「そうなったときに勝敗を分けるのが選手個人の対応力です。茂木の持ち味はその対応力だと私は思っています」と村野は力強い。毛塚が走ってきて、かたずをのんで見守る、そして大型モニターは毛塚のすぐ後ろに迫る茂木の姿を映し出す。

「きましたー!茂木がここできましたー!!毛塚が振り返る!」と実況も大興奮だ。アトランティスの二人は恐ろしい形相。茂木はぐんぐん迫り、毛塚に並びかける、つよい向かい風のなか言ったんよこに並ぶ。

「すごいな、茂木、区間賞いけるんじゃないか?」と話すほかのチームの選手の声を聴いてるアトランティスの小原は佐山に、「佐山!これがお前の仕事か」と恐ろしいわねー

毛塚の少し後ろに下がって走る茂木、残り1キロ地点。ペースを少し落とした茂木に、苦しい展開だと心配する声も上がる。風はさらに強まっている。次の瞬間、風にあおられた毛塚を抜き去る茂木。毛塚は追いつけない。映し出される足元はRⅡ対陸王だ

声を限りに応援するこはぜ屋「この風を利用してわざと毛塚の後ろを走ることで体力を温存し、残り1キロで勝負に出た、あいつは抜けなかったんじゃない、抜かなかったんだ!」と村野が叫ぶ。宮沢社長はただただうなずく

「やっぱスゲーな、まだ上を目指してる」茂木は次のアンカーのランナーが見え、また全力を振り絞って走るその姿を見て正岡あけみは「茂木ちゃんも陸王も最高にかっこいい!!」と宮沢社長に電話。

宮沢社長は「俺たちみんなでやり遂げたんだ!!俺たちみんながかっこいい!!」と叫び返す。茂木は全力で走り思い出していた。朝のミーティングの時、今日で引退する平瀬の最後の言葉

「俺が死ぬとき、今日の事を絶対に思い出す、だから悔いのない走りをしよう!」円になり硬く手を握り合って誓ったこと。平瀬も思い出している。茂木からしっかりとタスキを受け取った平瀬。茂木は「いけー!いけー!」と叫ぶ、平瀬は後ろ手にガッツポーズで走っていく

監督も立ち上がって、「イケー平瀬!ラストランだ!!」毛塚はタスキを渡すと倒れこむ、右足は痙攣している。アトランティスの小原は佐山に「あの足袋屋、目障りだ、潰せ」

群馬県庁がゴールだ。タチバナラッセルの社長も見に来ている。宮沢社長は見つけて、「言ってくれたら一緒に応援できたのに」と言う。茂木の走り、タチバナラッセルのおかげだという宮沢社長。みんなの努力のたまものだというタチバナラッセルの社長。

宮沢社長は「これからもいいシューズを作りますので、ご協力をどうぞよろしくお願いします」と言うが、タチバナラッセルの社長は少し躊躇しているような。。まさか。。

平瀬は2位に上がっている。観客からも「すごいな!」と声が上がっている。村野から平瀬が今日がラストランだと聞く。タチバナラッセルの社長は「一つのレースの中でも終わるものと復活するものがいる、俺たちと同じかもしれませんね。」

宮沢社長は懸命に走る平瀬を見ながら「彼にもいつか陸王を履いてもらいたかった、、がんばれー!!ひらせ!!」と叫ぶ、みんなで声をあげて応援する

平瀬はきつそうだ監督は「あんなオーバーペースで」と涙をこらえる。そして、「よし!いくぞ!」と声をかけ、チーム全体でゴール地点で平瀬を待つ。「あいつは今必死で走ってるんだ!みんな声をだして応援せんか!!」

チームは声限りに平瀬を応援して、全員で肩を組み平瀬コールだ、茂木も監督も泣いている。宮沢社長も村野も大地も泣いている。2位でゴールテープを切り、茂木の胸に飛び込んでくる平瀬。全員で抱き囲み全員で泣いた。

「区間賞おめでとうございます。」レースの後、宮沢社長は茂木に「素晴らしい走りでした」と。茂木は「この陸王のおかげだと思います。このソールもこのアッパーも、唯一無二の最高のシューズです」

そして、「だから早く商品化してください。陸王が売れれば、こはぜ屋さんが潰れることはありませんよね、僕は陸王を履いてどんどん勝ち続けますから今度は僕がこはぜ屋さんの力になりますから。」と言ってくれる。

宮沢社長は茂木に「もっともっといい靴を作ります。どうぞよろしくお願いします」そう言って二人は硬く握手する。

「陸王の公式戦デビューおめでとうございます」こはぜ屋の打ち上げ会。社長からひと言って言われて言おうとするのにみんな口々にしゃべるからなかな言えない宮沢社長。玄さんが言ってしまう、「この機を逃すべきではない!」

有村さん、村野に背中を押されて、宮沢社長は宣言。「本格的に陸王を商品化する!」足軽大将に続き陸王の注文殺到するかもとみんなやる気満々だ。作って作って作りまくるよー!!

翌日のニューイヤー駅伝の新聞記事は思ったものではなかった。「毛塚は体調不良でまさかの4位。」あたかも毛塚の体調不良が茂木の快勝につながったみたいな書き方ばかり。

がっかりする宮沢社長。大地も憤慨するが、飯山は静かに言う「だがそうゆう世間こそがおれたちのお客様、勝ち続けて本物だと認めさせるしかねえんだ。」説得力ありすぎる。

茂木と平瀬は陸上部のお風呂に一緒に浸かって話す。平瀬は「あんな記事気にすんなよ、あの6区間違いなくお前が一番早かった。これからも走り続けて世の中見返してやれ。」茂木は「平瀬さんだってまだ走れますよ、監督だってみんなだってそう思ってるはずです」

平瀬は「お前、ひじ壊して野球できなくなって、陸上始めたこと後悔してるか?俺もこれから、そうゆう何かを探すよ」と静かに言うと、後ろから監督が突然「明日9時に出発だったな?平瀬?」と裸で仁王立ち。

もう出るんすか?って聞く平瀬に監督は「俺は走るのも早かったから風呂も早い、」って言うと、平瀬は「切れるのも早いですもんね」ってまた切れさせる。「明日全員で恥ずかしいくらい盛大に見送ってやるからな」って、涙をこらえて怒鳴るように言う監督。

「見つかるといいな、、そうゆう何か・・がんばれ、平瀬」って言って、出て行く監督。涙をお風呂に流す平瀬。

1か月後、陸王の一般モデルが店頭に並んだ。手にとるが売れてはいかない。デパートでは、金額12000円、知名度がないこはぜ屋はランニングシューズ売り場では難しいと言われてしまう。

アトランティスでは一般モデルの陸王を綿密に解析している。結果はソールとアッパーは通気性、耐久性、柔軟性、軽量性全てにおいてRⅡを上回っている。衝撃を受ける小原。早急にもっと上を行くもの作る様にと命ずる。

技術屋が「どうしても補えないものが、縫製です。この繊細な技術はコンピューター化したうちの技術では難しいかと」そう言われて嫌な顔つき、小原は絶対悪だくみしている。

陸王はしばらくたつが全く売れていかなかった。チーム陸王では売れる方法を考えるか、玄さんはいっそすっぱりあきらめるか、そりゃないでしょーってことまた言う。

村野が持ってきたデータは、素晴らしいもの。二人の有力選手がこはぜ屋とのサポート契約を望んでいる。しかも一人はアトランティスからの乗り換えだ。他にも5-6人はサポート契約をとれる見込みだと。

しかし少なくともひとり80万円、人数が増えるほどコストもかかる、玄さんは渋い顔、結局陸王が売れなければすべては無駄になるってこと。。みんなちょっと考え込むけど、大地が口を開く。

「やるべきだよ、俺が口を出すことじゃないかもしれないけど、ここに来るためにみんな頑張ってきた、今やらなくていつやるの?」飯山も同感。正岡あけみも「守りに入ったってなにも変わらない。やろうよ」

宮沢社長は決心する。「こはぜ屋は全力でサポートします。そう伝えてください。」村野は「世間がどういおうと、あのレースを見てこれだけの選手が陸王を履きたいと言ってくれた、彼らが陸王を大きくしてくれますよ、必ずヒットします!」と力強く言う。

新しくサポート契約の芝浦自動車の彦田、走ってみた感想を聞く宮沢社長と村野。「これは、、茂木も区間賞を出すはずだ、どうもこうも、軽いなんてもんじゃない、自分の足そのものですよ。」気になることは一切ないと驚く。

アトランティスはタチバナラッセルのたちばな社長を接待に呼び出している。社長は「今日は正式にお断りしにきました。」と言ってくれるが、簡単に引き下がるアトランティスではない

小原は「失礼ですが、今の売り上げであれだけの設備を維持するのは大変ですよね?うちはこはぜ屋の10倍、100倍の納品をお願いすることになる、うちはオリンピック、世界規模の市場を目指しているんですよ」

たちばな社長は激しく迷う。銀行の大橋から連絡があり、たちばな社長がアトランティスとの取引を考えていると。大橋は「本気にさせましたね、、アトランティスを」

飛び出してトラックのエンジンをかける宮沢社長。大地が「俺が運転するよそんなんじゃ危ない」二人でタチバナラッセルの工場にやってきた。社長は「急にどうされたんですか?」と聞く。宮沢社長は「陸王のお礼と、これからの生産予定をお聞きしたくて参りました。」

社長は「こはぜ屋さんとの取引3月までにしていただけないでしょうか。」と言いにくそうに切り出す。わかってたことだがショックを隠せない宮沢社長。「うちとの取引を切れとアトランティスからの指示ですか?」

「うちは御社の製品供給がなければ生産がストップしてしまう、他にあれほどの素材はみつからないんです、なんとか思いとどまっていただけないでしょうか」と穏やかに穏やかに言う。

「うちは創業3年目ですが正直業績は悪いまま、アトランティスからの大量ロット注文は正直喉から手が出るほど欲しい」と正直に言うたちばな社長に、宮沢社長も言う。「アトランティスはうちのライバル企業ですよ、うちを切ってライバル企業に乗り換えるということですか!?」

たちばなは「でしたら、うちを助けてください。陸王の開発でどれほどの努力をされたかよくわかっています。でも家族や社員の為にも生き残っていかなければならない。アトランティスとの取引はうちの収益のお大きな柱になると決心したんです」と振り絞るように言う。

大地は「うちじゃだめなんですか?茂木選手と他にもサポート契約を望む選手はどんどん増えてきている、アトランティスはうちを潰すために話を持ち掛けてきたとは思わないんですか?」と必死に尋ねる。

たちばなは技術を見込んでの事ではないとしても成長して未来につなげるための決断だと、間違っていないと言い切る。申し訳ないと頭を下げ、3月までは出来るだけの供給をしますと頭を下げる。

宮沢社長は「分かりました、同じ会社を営む者としてその決断は理解はできる、が、うちとしては大迷惑だ!許しがたい裏切り行為だ!3月以降はもう何があろうとも御社と取引をすることは金輪際ありません!」そう言って席を立つ。

前からはアトランティスの二人組。しらばっくれて、ここの素晴らしい素材に巡り合えて幸運だったと、新しいRⅡの素材に使うことが決まったとかべらべらとしゃべりながら近づいてくる。

宮沢社長は「良かった、それを聞いて安心しました。タチバナさんの技術をよく理解して今回の契約を持ち込まれたのなら、良かった」と思いがけないことを言いだす。「うちを潰すためだけに乗り出した話であれば心の底から軽蔑する」と言う宮沢社長に

「けいべつ?図に乗るなよ」と恐ろしくいったかと思うと、今度は猫なで声で「うちは世界的な大企業ですよ、地方の零細企業をつぶす意味などない」と言う小原

宮沢社長は「あのダブルラッセルと言う特許をとるために血のにじむような努力をしてきたと言うことを、地方の零細企業だからこそわかっている。だから橘さんの素晴らしい技術を生かしてやってください。」そう言って頭を下げる宮沢社長を泣きながら見ているタチバナ社長。

「ただ儲かるからこの話になった」という小原の言葉を一笑に付して、「同じ仕事でもただ金のためにするのと、同じゴールを目指して挑戦するのとは全然違う、一緒にゴールを目指す絆が次のビジネスチャンスを産み出すのです。」と諭すように言う。見守る大地は考えている。

「それは陸王が教えてくれた、だから私はあきらめませんよ、必ずタチバナさんに代わる素材を見つけて、また陸王を作ります、世界一のシューズを作りますから、失礼します」とむしろすがすがしい顔で立ち去る。

たちばな社長はアトランティスに、「会社の為に契約した、仕方ないことだと思っていた、ですが、少しでもRⅡをよくするために誠心誠意頑張ります、そうでなければ、彼らにあまりにも失礼だ」そう言って、去っていく宮沢社長の背中に頭を下げ続ける。

宮沢社長は泣きながら歩く。大地は力強く言う「俺が探すよ、タチバナラッセルに代わるアッパー素材、絶対見付けて見せる」そう言って、宮沢社長の肩を抱いて歩いて出て行く。

大企業の人でなし感と空っぽ感ひどすぎる。人間には中身の多さがこんなにも違うと思い知らされるたくさんの言葉。役所広司演じる宮沢社長は最高だ!

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陸王の全話あらすじ

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6話の予想

いよいよ陸王のデビューだ!!タスキを待つ茂木に懸命に声をかけ応援するこはぜ屋。茂木はこはぜ屋の応援にもこたえたい。心がつながっていく様は感動する。

いよいよレースは始まり、ライバルの毛塚との激走。結果はどうなるのか!早く観たいー!!走る茂木のかっこよさは見るべき!!

アトランティスは黙ってないよね。。自分とこは自分とこで頑張ればいいのに、絶対妨害してくるよね。なんだろ!負けるなこはぜ屋!宮沢社長!「走れ!!陸王」