陸王 動画見逃し配信4話 負け組の逆襲始まるか?

この記事では、ドラマを見逃してしまった人のために、

ドラマのあらすじ感想、そして見逃し配信動画を見る方法についてお伝えするよ!

陸王のあらすじと感想4話

チーム陸王はソールの完成を祝してカンパーイ!シルクレイの飯山は奥さんと一緒に参加。「うちの会社はこんなに仲のいい社員って感じじゃなかったわよね。」と奥さんが言うと、飯山は「こんなにくせの強い社員ばっかりいたら大変だ」と嬉しそうに飲んでる。

宮沢社長はそんな社員たちが10年後も食べていけるように陸王を開発したんだと、銀行の坂本が言うと、宮沢社長は「いつか陸王を世界一のシューズにするため」と言うと、みんな、面白いと共感して盛り上がる。

ここでも水差すのは経理担当富島。「いつ頃のめどですか?一日も早く利益を産み出さないと会社が持ちません」「いいじゃないの、今日は、俺が誘ったんだから」と宮沢社長がとりなして、盛り上がって楽しかった。

飯山は奥さんと歩いて帰りながら、楽しかったねってなってるが、飯山は自分の家をうかがう怪しい人影を見てしまう。

大和食品の茂木は会社の人事担当と面談中。けがの具合もだいぶ良くなっていると話すが、今期のレースに出られるかはまだ分からない状況。人事担当はまるで引退勧告かともとれる言葉を吐く。

「確か君のけがは半腱様筋の損傷だったな、再発のリスクもかなり高い。30歳を過ぎて陸上競技から離れても、この会社に君の居場所はないぞ、今なら間に合う、夢と現実が必ずしも一致するわけじゃないんだ」

茂木は「陸上部をやめろということですか・」と怒りにも似た感情を押し殺して言う。でもうつむくしかない。宮沢社長は大和食品の陸上部のコーチに陸王のソールの話をしに来ている。「茂木選手の足型をとらせていただけないでしょうか。」

コーチは「あんたみたいな素人が作った靴を履かせるわけにはいかない。茂木は怪我が治ったらまたアトランティスのサポートを受けるんだ。もう帰ってくれ。」

宮沢社長は食い下がる「新しい陸王はミッドフット走法が身につくシューズです。けがをした茂木選手にこそふさわしい靴です」と力強く言うが、コーチは「みんなそういうんだ、でも結局は自分たちのシューズを売りたいばかりに選手を利用してるだけじゃないのか」と言い捨て行ってしまう。

走る茂木を見つめながら悲しくなってしまう宮沢社長。茂木はぐんぐんと走っている。シューフィッターの村野は、些細なことでもシューズの調整は完璧だ。選手たちの要望に間違いなく答えていく。アトランティスのサポート選手だけでなくどの選手にもアドバイスをする人だ。

村野は走り続ける茂木を心配そうに見つめる「あの野郎、また無理しやがって。。」とつぶやくと、「あいつ今日会社との面談で今後の進退聞かれたみたいで」とチームメイトも心配してる。

ロッカールームで汗だくで座り込む茂木に村野は「ちゃんとアイシングしとけよ。」「どう見ても飛ばしすぎだ」と言う。茂木は会社の勧告を話すが、「まずは怪我を直すことだ、俺が必ずお前に会ったシューズを作ってやるから」と村野は力強く言う。

「はい、ありがとうございます」と言う茂木に「たまには飯でも食いに行くか?」と聞くと、陸上部員たちどっと入ってきて、「ごちそうさまでーす」「焼肉なんて久しぶりだなー」と勝手なことを言ってる。何となく安心して微笑む茂木。

出てきた茂木を宮沢社長は雨の中待っていた。「前にお話しした新しい陸王が完成しそうなんです。それで茂木さんの足型をとらせて頂けないでしょうか」

茂木は「この前はああ言ってしまいましたが、やはり御社のシューズを履くことは出来ません。申し訳ありません」と答える。村野が出てきて、他の選手たちと一緒に行ってしまう。うなだれて立ち去る宮沢社長。

村野は茂木に「今の人は誰だ?」と尋ねる。「こはぜ屋の宮沢社長です」と答えると、「こはぜ屋・・あ、あのシューズの」と言って振り返って宮沢社長を見送る。

会社に戻った宮沢社長はチーム陸王で会議だ。大地は「結局茂木選手にもうちは信用されなかったってことか・・」と言う。江幡は「今まで彼の靴は村野さんが見てましたからね」とそんなことも知ってる。村野さんは有名な人なんだ。

「アトランティスのシューフィッターですよ」と教える。大地が「シューフィッターは選手の靴をフィッティングする専門家ですよ」と説明。江幡は村野さんのすごさについて熱く語る

「別格の人ですよ。顧客となる選手の足型を最も多く持っている人です。2000人以上と言われてます。しかもシューフィッターとしてのスキルはもちろんの事ながら、いつも一番に選手の事を考えてる人なんですよ」

そんな人が付いてるなら他の靴屋が入り込む隙間はないのか、、「どうする?大将。茂木選手はあきらめて違う人を探すか・・?」と飯山に言われても宮沢社長は「いや、ここまで来てあきらめたくはありません。」と答える

さらに飯山に足型なしで何パターンか作ってもらいたい、実物があると茂木選手も気が変わるかもしれない、と依頼。飯山も「そうこなくっちゃ!」とやる気満々だ。

アトランティスでは最新の設備で毛塚のすべてのデータをとっている。見守っていた小原部長は「完璧だな」と言い、佐山は「うちのRⅡ は最高やろ」とデータばかり見ながら言う。

村野は走り終わった毛塚のシューズをとり、「少しソールの減りが早いな、毛塚君、率直な意見が聞きたい、このRⅡこのRⅡ自分に合ってると思うか?」と尋ねる。それを打ち消すように「そんな質問するまでもない、合ってるから履いてくれてるんじゃないか」と小原が割って入る。

毛塚は「俺は俺の実力をより高く評価してくれるところの靴を履くだけです」と無表情に言う。そして、「こう言っちゃなんですが、最後に勝てるかは自分の実力が決めるもんだと思ってますから。」と言ってるのに、「さすが毛塚君だ」とか嬉しそうに言ってるこの部長バカだな。

宮沢社長の家では今日は4人そろって夕食。奥さんの美枝子が「どう?陸王うまくいってる?」宮沢社長は「なかなか一筋縄ではいかねえな、」大地は「なんでそこまで茂木にこだわるの?」と聞くけど、宮沢社長は「なんでかな・・」とビールを飲んでる。自分でもはっきり言葉にできないみたい。

「大地、お前のほうはどうなんだ?お前茂木選手のファンなんだろ、履いてもらいたくないのか?」ってかえって聞いてみると、大地は現実的。「それはそうなれば一番いいけど、現実に厳しいなら他に選手探すしかないんじゃない?」

「私は毛塚選手のほうがタイプだなー」と急に娘の茜が言う。「この頃テレビや雑誌で良くみるの、あのクールさがかっこいいのよー」といった挙句、「そうだ!陸王も毛塚選手に履いてもらってよ、そしたら私も応援行くから!」と全く能天気なこと言ってる、いつもはおりこうさんと思ってたけど、、

アトランティスでは村野が「ソールの摩耗が気になります、素材の見直しを検討したほうが」と小原部長に言うが「必要ない、最新のこのマシーンによって得られた100項目以上の検査データと、過去10年の試合のデータを解析して作り上げた完璧な毛塚モデルだ。」

本当に頭もでかいけど、頭ン中も頭でっかち。村野は「統計学的データも大事ですが選手は生身の人間です。」と全くもっともなこと。でも小原部長は「お前のその薄汚いノートに書かれることがこの最新の機械に勝るというのか!」だって、本当にバカ。

「毛塚モデルにはすでに1億をつぎ込んだ、これ以上の開発費は必要ない。」村野は「しかし選手の事を考えれば、」と言いかけるがさえぎって、「このアメリカ本社の意向に従えないならやめてもらって構わない、代わりはいくらでもいる。」と言って出て行く。

こはぜ屋ではシルクレイのソールが出来上がったみたい。飯山が「とりあえず硬さが違う3パターン作ってみた。」に、正岡あけみは「よし!いっちょやってみますか」

縫製出来上がり、3足出来上がったニュー陸王。持ってみるとすごく軽い!問題はこれを茂木選手が履いてくれるか、、みんなの願いだ。茂木はロッカールームでチームメイトから茂木の10000メートルの試合結果大会新で優勝と聞く。タイムにも驚く。

コーチは部員全員に向かって、ふがいないと怒っている。「来月初めに部内のトライアルレースを行う。その結果でニューイヤー駅伝の選手を決める。茂木、お前もドクターokが出た。」と聞いて、茂木もチームメイトも喜ぶ。

「そこで結果を出せばニューイヤー駅伝に出られるってことですよね?」と茂木が聞く。コーチは「ああ、そうだ。しかし、今度けがが再発したら、その時は部をやめてもらう、お荷物はいらない」と非情な言葉。

覚悟するしかない茂木。グラウンドに向かうと、宮沢社長が追いかけてきた。「練習前に申し訳ないのですが、どうしても早く新しい陸王を渡したくて」と言われるが、茂木は焦っている。声を荒げて「今はあなた達に付き合ってる暇はないんですよ、けがも治ってアトランティスのサポートも再開されるんで」と行ってしまう。

走る茂木の姿を見て小原部長は佐山を問い詰める。「あいつのけがは半腱様筋の損傷じゃなかったのか!そう簡単には治らんはずだ、間違いないんだな?」佐山は「間違いありません・・」と言うが自信なさげ

「約束が違うじゃないですか!サポートできないってどうゆうことですか!」と茂木は小原に食って掛かる。小原は薄ら笑いで「悪いがもうしばらく様子を見させてもらう、データによると、半腱様筋の損傷からトップランナーに戻った人間はいない。」

茂木は今の状態村野さんに聞いてもらえばすぐにわかることだと食い下がる。小原部長は「誰をサポートするか決めるのは私だ」と非情な言葉のみ残して、茂木の走りも見ずに行ってしまう。

ひとり無茶苦茶走ってる茂木のところに村野が来て、もう一度小原に話してシューズをと言うが茂木は、「村野さんには感謝してます。でもこれ以上アトランティスに期待しても無駄だとよくわかったので」

「それと、ミズノの市販品のシューズですが、案外悪くないんで、もう自分の事はほっといてください」と言ってまた走ってる。村野は会社で必死に小原に抗議するが、取り合ってもらえない。

それどころか「いつつぶれるかもわからん選手にいくらつぎ込んで、会社に不利益な不良品などいらない」という言葉に村野はきれる。「茂木は不良品などではない!」小原は更に切れ返す「お前は何様だ、カリスマシューフィッターなどといわれていい気になってるんじゃない!」

「茂木が故障したのはお前のフィッティングが悪かったせいじゃないのか?」なんてひどすぎる。村野はレースを止められなかった責任を感じていると言いつつも、宣伝のためになんとしても茂木を出場させ、挙句に故障した茂木のサポートを打ち切ったのは部長だと反論する。

小原は「お前のせいで茂木につぎ込んだ時間と金が全部無駄になったんだ!謝罪のひとつも言えんのか!」って、あんた本当に頭悪すぎるわ。社員一同あっけに取られてやり取りを見ている中、

「すべて私に責任を擦り付けて自分たちは悪くないというのが、アメリカ流の正義ですか、アトランティスも堕ちたな・・責任をとりましょう。辞めさせて頂きます」と村野は言い放ち社員証をはずす。

宮沢社長は有村スポーツにニュー陸王を見せに来て村野に出会う。有村に紹介されて、村野は宮沢の名前覚えていた。実は有村が二人を引き合わせるように画策したのだ。

村野に相談してみてはという有村に宮沢社長は「いえ、さすがにそれは」と恐縮するが、村野がアトランティスを辞めたことを知って、陸王をみてもらいたいと。

村野は驚く「このソールの素材にも驚かされるがアッパー部分の縫製にも驚かされる。ゆがみもほつれもなくしなやか、まさに足袋屋さんならではのシューズですね」

有村が「茂木君にはもう履いてもらえたんですか?」と尋ねると宮沢社長は「いつも監督さんにも門前払いで」という。村野は「私のせいかもしれません。レースまでに新しいシューズを作ってやると約束したので」

「そして、結果的に茂木もそのほかのサポート選手たちを裏切る結果になってしまった」と落ち込む村野。有村は「引退するまで面倒みるってのが村野さんの口癖ですもんね」と、村野の評判を知っている。

「選手の足だけではなくて、性格やくせ、目標を知って、選手と同じ夢を見ることがシューフィッターの仕事だと私は思っています。」そうゆう村野に宮沢社長は深く感じる。

「うちにきませんか?ぶしつけなこと・・」と思わず言ってしまう宮沢社長に、村野は「この陸王を作ってみて、宮沢さんはどうですか?」と尋ねる。宮沢は「もう、分からないことだらけで、でも、それが楽しいんです。気が付くと陸王の事ばかり考えて、毎日わくわくしてます」

「誰も見たことのない靴を作って、それを茂木選手に一番に履いてもらいたい」そうゆう宮沢に村野も尋ねる「どうしてそこまで茂木にこだわるのですか?」

「有村さんに誘われて、茂木選手のけがをした大会を見ていたんです。あの時、茂木選手のあきらめない姿を見て、私も陸王を作ってみようと決心したんです。こはぜ屋と彼は・・同じような気がして」

「もし茂木選手が世界一のランナーになるのなら、私はこの陸王を世界一のランニングシューズにしたい、それが私の夢なんです」と嬉しそうに話す宮沢に村野は「その夢、私にもお手伝いさせていただきたい」と言ってくれた!!

こはぜ屋に入ってきた村野を見て、江幡は驚いて椅子から落っこちる。「まさか本当に村野さんが来てくれるなんて。。」宮沢社長から紹介「アドバイザーをして下さるシューフィッターの村野さんだ」

村野は「これまでは選手と同じ夢を見てきましたが、これからはこはぜ屋さんと同じ夢を見させていただきます。どれほど役に立つか分かりませんが、力を合わせて、陸王を世界一のシューズにしましょう」と力強い言葉に

「いい感じ、気に入ったよ。」は正岡あけみ。「すごいっす、これほんとうにすごいっす」と江幡は大興奮。早速村野は「これは特別なソールです。これは茂木モデルです。」とシューズの設計図をとりだす。飯山も「いいねーやっとシューズメーカーっぽくなってきたじゃねえか」とにこにこ

部内トライアルレース当日。段ボールを抱えて入ってくる宮沢社長に監督が「何してる!」と止めようとするが、村野が入ってきて、「今はこはぜ屋さんの仕事を手伝ってる。茂木にシューズを届けたいんだ、いいよね?」って水戸黄門みたい!かっこよ。

村野は茂木に「お前には謝らきゃならん。」そして「それより今日は新しい靴を持ってきた。走りを見ればわかる。全部お前の足型に合わせてある。良かったら足を入れてみないか。」

茂木は先日ひどいことを言ってしまったからだろう、宮沢社長の顔を見て、うなずく社長の顔を見て、うなずく茂木。陸王を履いて、飛んでみて、「なんだこれ、」「軽いだろ。」「裸足みたいですね。」「今のお前の走りに一番合った靴だと思う。」

そんな茂木の様子に宮沢社長は感動!泣きそうだ。レース前ストレッチに余念がない茂木。見つめる宮沢社長。「ずっと彼に陸王を履いてもらうことを目標にしてきたもんで。夢が一個かないました。」と村野に言う。

アトランティスの小原と佐山もレースを見に来た。「会社を辞めた人間が何しに来たんですかね。」と村野に言う。「今はこはぜ屋さんの手伝いをしています」と言って、お互いを紹介する村野。

あいさつする宮沢に高圧的に「ああ、あのような斬新なシューズをおつくりになって、リスクを顧みないチャレンジ精神には頭が下がります。どうぞお手柔らかに」だって、このバカ小原。

そして、佐山に「負け組企業と負け組シューフィッターと負け組ランナーお似合いじゃないか」と言いながら歩いていく。レースが始まる400m×25週の10000mトライアルレース。

村野が茂木以外の注目の選手の話をしかけると、宮沢社長は名前も戦法も全員知っている。最近のレースの結果までも知っている。驚く村野に「先日村野さんがおっしゃったでしょう、選手の事をどれだけ知るかが大切だって」と答える。二人はもはや同志になっている。

残り3周茂木はまだ後ろから2人目だ、ペースだが厳しいか。と村野が言っていると、茂木が会長に飛ばし始める。ごぼう抜きで一気に2位につける。「は、はやい」と驚く佐山。ざまーみろ。

ラスト一周で1位と競り合う茂木に思わず大声で声援を送る宮沢と村野。競りつつ1位になった茂木の走りはこの上なく気持ちよさそうだ。陸王を履いて走る茂木を見つめ、幸せをかみしめる宮沢社長。

次の瞬間茂木が足をかかえコース外に倒れこむ。「いかん!」と駆け寄る村野と宮沢社長。ほくそ笑む佐山、その後ろで小原部長は苦々しい顔。茂木は空に向かってただ叫んでる。

控室で待つ宮沢社長と村野。出てきた茂木は「大丈夫でした。つっただけで、再発してませんでした。」と。心の底からほっとする宮沢社長と村野。茂木は「この靴のせいです」と言うので、宮沢社長焦る。

「こんなに気もちのいいシューズは初めてです。だからオーバーペースになってしまって。でも久々に楽しく走ることができました。」という茂木にもう泣きそうな宮沢社長。「言っただろ、今のお前にぴったりだって。」と村野は言って、宮沢社長は信頼できると話す。

「宮沢社長、俺で良ければ正式にサポートしていただけませんか」と茂木が。ついに泣いちゃった宮沢社長。「小さな会社ですが、社員一丸となってお手伝いします」と固く握手を交わす。村野も大きくうなずき安心しているようだ。

佐山は小原に「たかが部内のトライアルレースで棄権するようじゃ茂木はもう使い物にはなりませんな」と言う。小原は「お前の眼は節穴か、もう一度茂木のサポート、取り返せ」

こはぜ屋で大地が飯山に「顧問!茂木が陸王はいてくれたって」と走ってくるが、飯山は窓を割って投げ込まれた石を見つめ、不穏な空気だ。。

陸王の全話あらすじはこちら

陸王の全話あらすじ

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4話の予想

シルクレイのソールのめどが立ってきたこはぜ屋。一方茂木はどんどん奈落の底に落ちていく。陸上を続けられるのかもわからない状況に追い込まれていくが、一見負け組のこはぜ屋と茂木の逆襲が今から始まるのかもしれない。

そうなるといいなーと思っていたシューフィッターの村野さん。チーム陸王に参加してくれるのではないか?!そうなってくれたらいいなー!アトランティスと銀行のあいつらの事、早くみ返したい!!