セシルのもくろみ 動画見逃し配信6話 ミヤジ本当のモデルに!

この記事では、ドラマを見逃してしまった人のために、

ドラマのあらすじ感想、そして見逃し配信動画を見る方法についてお伝えするよ!

セシルのもくろみのあらすじと感想6話

4月2日自転車こぐミヤジの前にエリちゃん「迎えに来た。また一緒にやろ、モデル」

VANITYの編集部で編集会議の時、「読者モデルを廃止してからVANITYの売り上げおちてる。」「読モの親近感が必要だったんですかね。。」「新たなテコいれがひつようじゃないですかね。」で、黒澤さんが、「新しい専属モデルでミャジさん、どうでしょう」と提案。みんなはえーーっって感じだけど、

「読者アンケートでミヤジがいなくなったことが残念って声が多い。ミヤジさんが着れるなら私もって思う人が多いのかも。。かけてみる価値はあると思います。」って、黒澤さん押してくれてる。編集長も乗り気なのかな。。

専属モデルって読者モデルと同じノリでやれる世界じゃないでしょって不安そうなミヤジに、「私たちの目標だった。私は逃げないよ。やろう一緒に。」ってエリちゃん。またもや特訓開始!

エリちゃんが6月号のメイン企画まかされたみたいで早速お仕事。ワンピース企画の特集で、ワンポーズすることになったミヤジ。特訓としてハイヒールを履いて生活することに。

ハイヒールを履いて事務所に来たけど痛い。。ハイヒール絶対履かなきゃいけないの?って言ってると、トモさんがエリちゃんに突然、履いてるハイヒール脱ぐように言う。「ほら、かなり変わるでしょ。」ってトモさん。確かに、、なんか残念な感じってミヤジも納得。

その後も特訓は続いて、今度はポーズの練習。雑誌をエリちゃんが見せて基本のポーズを練習したり、スタジオでも写真撮りながら練習。「こういう顔したらこう写る。そういうのを学んで。」

そんな中、ハマユカと編集長が何やら話してる。「よく考えて答えだしてほしい。」って言う編集長に、「考えるまでもないでしょ、お受けします。」ってハマユカ。何のことだろう?

ワンピース特集の撮影当日。今回はフォトグラファーやまがみさんじゃない女の人。初めてだからって配慮してくれるわけもなく、撮影全然うまくいかないし、ポーズも全然ダメで怒られてばかり。

スタイリストさんにも、「あのね、モデルの仕事って服をみせることなの、ちゃんと写る責任があなたにはあるの。がんばって。」って言われてかなり落ち込むミヤジ。

エリちゃんは、ずっと一緒に仕事したかったF.FERRONIっていうブランドの企画を任されることに。10年前のVANITYの企画を高く評価してくれてたみたいで、VANITYさんならってことで決まったらしい。

肝心なモデルはレイナになるかと思ってたけど、なんと編集部はミヤジを推してる。ブランドコンセプトがジェンダーレスで、フェミニンな印象が強かったけど、それを変えようとしているらしい。そこで、無名のモデルを起用したいって思ってるみたい。

喜んで飛び出してきたエリちゃんに山上さん、「何かいいことあった?」エリちゃんは大切にしてるおばあちゃんからもらったF.FERRONIのスカーフ見せて、どんなにF.FERRONIと仕事がしたいか、夢中で話してる。

ミヤジが特集モデルに決まるかもってエリちゃんは山上さんに相談。山上さん「デビュー戦厳しかったってね」って、もう話聞いたみたいね。絶対悪口でだろうけど。。エリちゃんはしきりに反省。やっぱり付け焼刃なんて甘い考えだったって。

山上さんひらめいた!「ダメもとで頼んだら?上に行くならうえに学ぶのがいちばん!」さあ、誰に聞くのでしょうかーまあ、一人しかいないわね。。翌日ミヤジのパート先にお迎えにエリちゃんやってきました。

「まず、おとといのワンピースはぼつにします。」ミャジ落ち込む・・「へこんでる場合じゃないの、しごとはまってくれないのよ!」「ミヤジF.FERRONIってしってる?」

で、エリちゃん。「F.FERRONIの企画任されることになった。で、そのモデルに編集長も黒澤さんもミヤジをおしてくれてる。出来ないなんて言えないよ。火曜日に先方が会いたいって言ってるから、開けといて。」

ぴんぽんって、ミヤジの家のチャイムが鳴って、なぜかエリちゃんがいそいそと出ると、ハマユカが訪問。やっぱりハマユカだった!!

ハマユカが息子ちゃんと登場。。ハマユカが持ってきたオシャレなケーキ食べながら、ハマユカの新生活の事なんか話してる。「よかったら新しい家にもあそびにきて。」「つまらない意地は前の家に全部置いてきたの。あたしはあたしなんだなって思って。。」やっぱいハマユカみせかけのいい人じゃなかった、見た目も心もきれいな人。。

ここからが多分本当の目的。ミヤジに特訓開始。「モデルの仕事はね、ちゃんと商品を見せることなの」「ちゃんとみせるために、後ろから振り返ってまわってみる。」やってみせるとミヤジもすっごく分かる、感激!

ミヤジ「この前の撮影の時、あるいてるかんじでおねがいしますって、言われたから、本当に歩いたら、めっちゃきれられたんですけどー。。」ハマユカ「あ、それはね、いっぽでてもどる。一歩出て戻るって、歩いてるみたいに見せるのよ、やってみて」って、本当に手取り足取り教えてくれるから、ミヤジもどんどんやる気に!

ハマユカ「あたしもそうだったんだけど、カメラの前に立つと、勉強したことが全部吹っ飛んじゃうから、頭が忘れても体がおぼえるくらいにてっていてきに叩き込んでね。」

約束の火曜日。待ち合わせのレストランでF.FERRONIのしらいしさんを待ちながら、エリちゃんはミヤジにまるでお母さんみたいにしつけ中。フォークの取り方から、話し方聞き方まで。

会社では編集長とハマユカが話してる。「ミヤジさん、緊張してるでしょうね。。わたしの時も緊張したな。」ハマユカは10年前に日本で初めてF.FERRONIと仕事をしたモデルみたい。。

レストランでは黒澤さんが白石さん連れて登場。無表情の厳しそうな人。「うちのものなにかおもちですか?」ってミヤジに尋ねると、ミヤジは「あたしにとってはくものうえのくものうえ。この前店の前まで行ったけどおじけづいちゃって。」

白石さん「入りづらかった?」ミヤジは自分で勝手にビビったって話しして、でも、家に帰って家族にその話したら、旦那も息子もゲラゲラ笑って、「F.FERRONIさんみたいな店にどうどうとはいれるまでおうえんするよって。」言ってくれて、

「結局私って、大事な人がよろこんでくれるかどうかってことでしかわからないんですよね。。」って言うミヤジを白石さんワイン飲みほしてみつめる。さあ、どっちだ!?感触いい感じじゃない?!

タクシー乗る前白石さん、ミャジにF.FERRONIの本を手渡し、「かけてみたくなったわ。では、撮影で。」って言ってかっこよく去っていく。

「ご、ごうかくってことですか?」めちゃくちゃうれしいエリちゃんとミヤジ、はしゃいでハイタッチ!!

ミヤジはそれからハイヒールずっとはいてる。鏡の前でエリちゃんとポージングの練習もして、家事の時もかたときもF.FERRONIの本を離さず読んでる。

撮影当日。えりちゃん、おばあちゃんのスカーフ腕に巻く。やっと夢がかなったんだね。。そんなエリちゃんをみつめるやまがみさん。

ミヤジトモさんにバッチリメイクしてもらって、トモさんが「こわい?こわいのあたりまえ。みんなおなじよ、怖いから挑むし、挑むからその先にいけるの。」「だいじょうぶ、みやじはきれいだから。」トモさんは本当に言ってもらいたい言葉を先に言ってくれるひと

撮影始まり、ミヤジなかなかのポージングと決めきめの表情。モニター見ながら白石さんが、「やわらかい表情ももらえる?」意表を突いた注文にミヤジちょっと考えて、目をとじて、開けたらやわらかくほほえむ、そのままポージングも、順調に撮影進むなか、陰からは新しく専属モデルになってたレイナがにらみつけてる。

嫌味ばっかり言うライターの平井がまた見てて、レイナに「レイナさんは別次元。気にすることないですよ」ってそっとしときゃいいのに、いらん事言う。。レイナはさらにイライラして、仲がいいはずの平井に「あんた、ぜんぜんだめじゃん。ろくに仕事もできないし」ってひどいこと言って去ってくけど、平井はひょうひょうとしたもん、さすが図太い!

「しらいしさん、気に入ってくれてたよ!!」ってエリちゃんミヤジに嬉しそう。「柔らかい表情なんて急に言われて焦ったけど、ミヤジ、よく切り替えられたね」ってエリちゃん聞くと、

ミヤジ「F.FERRONIってさ、おくさんの為に服をつくりだした。もらった本でそれをよんだの思い出してさ。奥さんもすっごい幸せだっただろうなって思って。だからあたしも自分の大事な家族の笑顔とか寝顔とか思い浮かべながらカメラの前にいたんだ。」エリちゃん「それがみやじだもんな。。」

エリちゃん、またミヤジのインスタ再開しようってミヤジに言ってたら、スタイリストさんがブランドのサンプルが届いたからってバタバタと出ていく。スマホ置いたまま。。

おきっぱなしのエリちゃんのスマホ、取り上げたのは、専属モデルのレイナ。なにする気?こわい顔。。それをまた見てたのはライターの平井「なにやってくれるかな」ってつぶやく、、いるよね、、こうゆう厄介な人たち。。。

エリちゃん。編集部に駆け込んでくる、置きっぱなしのエリちゃんのスマホからミヤジの名前でインスタにF.FERRONIの商品をこけ下すコメント。編集部は大混乱になってる。編集長「うちから広告引き上げるって話になってる、全雑誌から。とりあえず謝りに行くから黒澤も来て」って急いで二人出ていく。

エリちゃん「せめてミヤジは守ってやってください!!何にも悪くないから!」って必死に頼んでる。。編集部では書き込みしたの、レイナか平井か、ってだいたい予想はついてる。けど、今更それを言ってもどうにもならない。。

家ではミヤジに連絡来て、F.FERRONIの企画なくなったらしい。ってミヤジ呆然と言ってる。。

黒澤さん帰ってきて、「今までどおり、広告は出してくれるそうです。でも今後沖田さんを外すことが条件。」ってエリちゃん、何にも悪くないのにー!!あの性悪二人組、とんでもないことしてくれるわ・・

編集部の小池が廊下で平井に「おととい沖田さんのインスタいじりました?」ってきくと、平井はためらいもせず「あれはレイナよ、でも、いまさらそれを言って何の意味がある??」だって、ほんと、おかしな世界だわ。

ミヤジはエリちゃんがクビになったっていきさつ聞いてレイナに切れる「なにしてくれちゃってんの?あんた!あんたのせいで一人のライター生命が絶たれるかもしれないんだよ!私の文句あんなら、堂々と勝負しろ!」って。みんながとめて、レイナは涼しい顔でいってしまう。

やまがみさんからミヤジはF.FERRONIって、えりちゃんにとってめちゃくちゃ思い入れがあるブランドで、働きだした時からの目標でもあったって聞いて、エリちゃんの行き場所さがしだす。

エリちゃん、なんか居酒屋さんで店番してるところにミヤジやってきて、「あんたばかなの?悪くないのになに黙って受け入れてんの」って怒ってる。

エリちゃん「私が甘かったのが悪かった。」ってあきらめ。。ミヤジ「このままでよかった?わたしのせいにすればよかったじゃん!」エリちゃん「みんながどんな覚悟であんたの事受け入れたと思ってんの!」ミヤジ「逃げるな!F.FERRONIのが好きなんでしょ!一生F.FERRONIにごかいされたままでいいの?」

「あたしはこの写真にえりがどんな文章書くか楽しみにしてた。今のあたしにとっては奇跡の一枚だよ。。えりにとってもわたしにとってもこっからがほんとうのスタートなんじゃないの?」ってミヤジこの前撮った写真を見せる。

エリちゃん、おばあちゃんと始まったF.FERRONIへのあこがれのことミヤジに話して、、今回の事でおばあちゃん、裏切ったって泣いちゃう。。ミヤジは「だったらなおさら、逃げちゃだめだ、エリ。

翌日エリちゃん、徹夜で書いた原稿、黒澤さんに頭下げて、読んでくださいって。黒澤さん受け取ってくれる。

黒澤さんとハマユカ話してる。「みやじさんとおきたさんみてると、あの頃思い出すわね、黒澤さんがくどいてくれたから、私、F.FERRONIと仕事できたの、あれから全部変わっていったわ・・」ってハマユカが言って、黒澤さん「こんなことで10年かけて築いた信頼つぶしないたくない。。!」って二人でF.FERRONIの会社に乗り込んだ。

黒澤さんエリちゃんに「これ、GOすることになったから、白石さんがこれ読んで、本国を説得してくれたの、うちとの取引もこれまで通りよ」って原稿手渡す。喜ぶミヤジ!エリちゃん!

黒澤さん心の声「あたしとハマユカは同志、ともだちとはちょっと違う。。あのふたりはともだちなのかな、ふたりでいちにんまえって今は思ってる。」

ハマユカがミヤジに、とっても嬉しそうに「F.FERRONIの原稿。すっごいい写真だった。」って言ってくれる。でもその後爆弾発言!

「あのね、わたし、VANITYを卒業する。」

セシルのもくろみの全話あらすじはこちら

セシルのもくろみ全話あらすじ

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6話の予想

6話はこうゆう展開になるんじゃないかな。

ミヤジは、VANITYの、もしかしたら専属モデルになっちゃう?!プロのモデルとして久しぶりの衣裳に化粧に撮影に大丈夫かな?でもエリちゃんとの絆、またみられるの、楽しみ!ハマユカとミヤジはまた前みたいに心を通わせる感じかな。。ハマユカは変わらないでいてもらいたいなー本当に綺麗だから。。

エリちゃん、またミヤジに振り回されながら走り回る。でも今度は、「さよならエリちゃん?」なこと何か起こるんじゃないかな・・でもミヤジ帰ってきたから、大丈夫だよね?