コウノドリの三浦芽美のネタバレ!

 

三浦芽美って誰?

2話で、生後半年の赤ちゃんを首を絞めて殺害・・・

というニュースがあったね・・・

そのときに、コウノドリ先生がテレビをめっちゃ見てたけど、、、

それは三浦芽美が原因なのです!

三浦芽美の手紙の内容

鴻鳥先生へ

この度は本当にありがとうございました。

私は喘息だったので、妊娠中は毎日不安でした。

でも先生や助産師さん病院のスタッフさんに話を聞いてもらい、だいぶ不安もなくなりました。

鴻鳥先生には迷惑ばかりかけたけど

この子のこと絶対に幸せにします!!

そうしたらチャラかなって思います(笑)

子供の名前は「優介」といいます。

先生みたく優しい子になって欲しいです。

私は今、最高に幸せです!!

鴻鳥先生、本当にありがとう♡

 

この手紙をコウノドリ先生がたびたび見ているんだけど、

めっちゃ深刻そうにみつめているから、

まぁこの幸せそうな手紙と、実情はまったく別ものということやね。。

 

で、原作では、マタニティーブルーという回ででてくるのがこの三浦芽美さん。

三浦芽美ネタバレ

三浦芽美さんは、彼氏との間に出来た子供で産婦人科に来ている妊婦さん。

だけど、不安が多く、担当した下屋に妊娠とは関係ない彼氏のグチとか、不安ばかり語るので、

下屋もめんどくさくなってしまう。

 

そして、担当がコウノドリ先生に代わっても、やはり三浦芽美はめちゃくちゃグチをこぼしまくってて

次第にコウノドリ先生もまともに話を聞かなくなってしまう・・・

 

結局、三浦芽美は、生んだ後半年後に、赤ちゃんをストレスから絞め殺してしまう。

 

だから、コウノドリ先生は「あの時もっと真剣に話を聞いておけば・・・」

と、後悔しているわけね。

 

 

まぁ、これは個人的な感想だけど、

一応管理人は一人娘の親なわけだけど、

子供ってめっちゃかわいいのね。

 

うちは夫もめちゃくちゃ協力してくれるし、

ストレスはかなりフリーだから、なんとかなってるけど。

 

 

でも、実際夫がいないと相当きついと思う。

離乳食も夜遅くまで一生懸命作っても、

娘に投げ捨てられて、まじでイライラしてしまうし・・・

 

手を上げたことはないけど、手を上げたくなる瞬間だってある。

 

だから、首を絞めてしまう気持ちわからなくもないtってのが正直ある。

でも、そこまでいくって精神的にめちゃくちゃ追い詰められている状態なわけで・・・

 

娘はやっぱり、本当にかわいいし自分の命より大切なものだと思うけど、

やっぱりそうなってしまうのが今の日本の社会情勢なのかね・・・

 

っとちょっと話が壮大になりそうなのでこのへんで^^;