ごめん、愛してる 動画見逃し配信8話 迫りくる律との別れ

この記事では、ドラマを見逃してしまった人のために、

ドラマのあらすじ感想、そして見逃し配信動画を見る方法についてお伝えするよ!

ごめん、愛してるのあらすじと感想8話

リンカに律は「ごめんな、ぼけちん、おれはおまえが好きじゃない」って言って、「お前の事なんか女と思っちゃいねー」っとうそぶく。リンカも「そうだよね、そう思ってたらもうとっくになんとかなってるよね、もう忘れて」気まずい空気の中並んで雷が鳴り響く空を見上げてる。

サトルの家で食事作りながらぼーっとしてしまうリンカにサトルが手伝うよって、「またピアノ弾きたいな。。弾けるようになっても体力のいるピノコンチェルトとかは無理かな、、でもリンカがいてくれるだけでいいんだ。」ってつぶやく

診察の時、「元の様にピアノ弾けそうなくらい元気に見える野に無理なんですか?って医者に聞いてるリンカ。医者は「見かけの元気さに惑わされないでください、今度発作があったら危険な状況です。肉体的にも精神的にも安静を心がけてください。」と厳しく言う。

律はリンカとガチャガチャでとった小さなパンダを指で遊びながらリンカの言葉思い出しながら寝っ転がってる。若菜が「最近リンカさん来ないね、、りっくんさみしい?」聞く。律はわざとの様にぶっきらぼうに「いや、、べつに」。

律のスマホが鳴って、韓国の組の仲間ビョンチョルから電話だった。「ランが撃たれた」と言う。ビョンチョルに会いに出かけた律。ランは命はとりとめたが重傷でソウルの病院で入院している、親父さんはリュウに帰ってきてくれと言ってるらしい。

律は「どうせ短い俺の命を使いようがあるということか?」と吐き捨てると、ビョンチョルは思いがけないこと言う。「マサチューセッツの脳外科の権威の医者にお前の脳の写真を送ったら手術できると言われたんだ、ランが調べた、兄貴に帰ってきてほしいと言って、みんな待ってる、帰ってきてくれ。」

帰る道、律は立ち止まって「生きられるのか・・」とつぶやく。リンカに電話かけようとして、、やめる。走って走って、サトルの家にリンカに会いに来たけど、リンカはサトルと病院から帰って来て、サトルをサポートしながら連れて入っていってしまった。

リンカの家ではリンカが荷造りしている。恒夫に麗子から「いつ発作が起きてもすぐに対処できるようにずっと付き添ってほしい」と言われたというと、恒夫は「あの男との事はサトル君が振り向いてくれなかったからだったんだな、こうなってよかったな」と言う。

リンカは「律の事あの男なんて言わないで!」と言うと、恒夫はすごい剣幕で「律と言う名前絶対麗子さんの前で言うな。」と、、やっぱり恒夫が勝手に律の事捨てたんじゃないかってそうとしか思えなくなってきた。

リンカが眠れずに、律に取ってもらったガチャガチャの豚の小さなマスコット見つめてると、サトルが急にやってきて、ベッドにもぐりこんでくる。ねむれないから、横で寝るだけと言いながら、小さいときの思い出話はじめたり。リンカは正直うっとうしそう、

サトルは「リンカ柑橘系のシャンプー使ってる?、このにおい好き」とか言ってるけど、背を向けて寝たふり。そのうちサトルは眠ってしまうが、リンカは律を思い出して豚さん握りしめてる。

家をそっと抜け出してリンカは一人歩いてる、律ときた屋台まで来て、思い出してる。そのまま歩いて、若菜のアパートまで来た、律が韓国語を話す男と会ってたのを見てしまう。何となく流れる不穏な空気を感じる。そのころ家ではサトルも目を覚ましていた。

次に日荷造りをしている律に若菜が「りっくんりょこうにいくの?」って聞くと「韓国に行くんだ、お前らも連れてくから。」と律は言う、そしたら若菜が「じゃあリンカさんも一緒に行くのね?」と無邪気に聞く。「そうだな、、いつか一緒にな。」と遠い目で律は答える。「人間生きてればなんだって出来るもんな。」

サトルが朝ご飯食べながらリンカに「昨日リンカどこに行ってたの?目が覚めたらいなかったから。」と、突然尋ねる。リンカはあわてて、「なんでそんなこと言うの?麗子さん誤解するでしょ。」と言うが、麗子は「いいじゃないの、仲が良くて。」と余裕の顔で言ったかと思うと、「落ち着いたら温泉でも行きましょう、恒夫さんも誘って、4人で、家族旅行に。」

麗子はリンカにサトルと結婚したらと言う。あの運転手と一晩いたことサトルには一生言わないでいてあげるからと言っているのを陰で聞いてるサトル。

病院でサトルはリンカのスマホをこっそりのぞき見、律と二人の楽しそうなたくさんの写真を見てショックを受けてる。リンカが戻ってきそうになってそっとスマホ戻して検査に行くサトル。

リンカは検査に時間がかかってること不審に思って診察室に行ってみると、30分前に診察も終わっていると言われてしまう。不安に思ってると、サトルからメールで「散歩してきます、家で待っていてください。」と届く。

律はマサチューセッツの医者のパンフレットを主治医に見せるが、主治医は、怪しい話だときっぱり言う。もしも命が助かっても、重大な障害が残るような手術なのに、できるというのは怪しいと。

尋ねて損したと言い捨てて出てきた律に電話が鳴って。韓国のラン本人からだ。。律はビョンチョルに電話して「今、ランと話した。全部嘘だったのか、医者の事も。」ビョンチョルがただ帰ってきてもらいたかっただけだと、ランの右腕として、待遇は考えるから、、とくどくどと話してるけど、律は聞くのをやめてしまう。

若菜のアパートに来たサトル。ノックして、若菜に「リュウさんいますか?」って尋ねてる。陸橋の上で、律は立ち止まってしまう。その後ろを親子連れが楽しそうに通り過ぎていく。。律は空を見上げて、叫ぶ。絶望で叫ぶ。ひどい頭痛に倒れてしまう。

そこにトウコが通りかかって「なにしてんの、こんなところで」って、ただ寝っ転がってるようには見えんでしょうよって思ったら、バーに連れてってる。律、、大丈夫なの??

「ソウルに帰ろうと思ってんだ」「帰ってどうすんの?」「帰って死ぬのさ。俺に相応しい派手な死に場所用意してくれてるらしい」

トウコ「死ぬって何?」「かっこつけてるわね、愛されずに育った子ってそうなんのよ、あたしはよく知ってる。本当は愛されたくてたまらないのに、自分は愛なんかいらないて顔するの、本当は誰かに抱かれて死にたいって思ってるのに」

律「俺は誰かに抱かれて死にたいとは思わない。誰かの役に立って死にたい。そうじゃなきゃ俺が生まれてきた意味はなんなだんだ」

トウコ「自分が何のために生きてるかなんて、それがわかったら幸せだよね。」

サトルは若菜の家でまだ待ってる。律を探して勝手にビョンチョルが入ってくる、若菜はりっくんの友達と言う。サトルに英語で話しかけるビョンチョル。「韓国に帰るように説得してくれ、リュウの病気の事知ってるのなら。」

サトルが帰ってきて、リンカが心配で怒ると、「リンカ、リュウさんと僕どっちが大事?どっちが死んだら悲しい?」って尋ねる。「バカなこと言わないで」ってリンカが言うと「好きだよリンカ、世界で一番好きだ。」と抱きしめる。ピアノの前で考え込むサトル。

また屋台に一人で来たリンカ。1人で酒を飲みながら律と過ごした時間思い出してる。キスしたこと、抱きしめたこと、律って呼んでくれ。あなたが好き

酔いつぶれたリンカのところに律が来る。見下ろして微笑んで、おぶって歩く。律の背中でリンカが目を覚ますと、「どこに帰りたい?自分の家?あいつのお屋敷?」って律は聞く。「ここが一番いいって」律の背中にしがみつくリンカ。「明日も明後日もずっとここにいる。」

「俺はずっとここにいられない。やらなきゃいけないこともある」と律が言うと、「韓国に帰るの?韓国から人が来てたの見たの」というリンカ。「やらなきゃならないことって、危険なこと?やめなよ、律の事みんなが大事に思ってるんだから、若菜さんもさかなクンも私も。」

「好きでもない女の事なんてききたくないよね。」ってしがみつくリンカをおぶって歩いて、サトルの屋敷でおりろって。「泣くなボケちん、お前の泣いた顔は見れたもんじゃねえ、もっといい顔してくれ。」「笑え」って無理やり顔を笑わせる律に、つられて笑うリンカ、「その顔だよ!」と律が言って、ふたりあったかくなる。

「じゃあな、ぼけちん、ずっと笑ってろよ」と去っていく律。上から見てるサトル。

ブルガリアの温泉に行こうと言い出すサトル。体のこと心配する麗子に静養に行くならいいってお医者さんにも了解済みと言うサトル。パンフレットの教会で結婚式も出来るんだって、なんて言い出す。「いいんじゃない?」って麗子も恒夫もその気になってる。

律は荷造りして、鼻歌歌ってるワカナに「お前はそのままでいい」って言って、「ちょっと長くなるかもしれないけど、待ってろよ」って若菜の顔見つめた後出ていく律。麗子の屋敷に来るが車に乗って麗子が出ていくのをみていた。そして指輪を取り出して見つめて、見送る。

空港ではサトルとリンカが出発を待っていた。両替に行こうとして、律が通っていくのを見つけたリンカ。サトルに、「ごめんね」って言って、律を探して追いかけるリンカ。

「律!!」ってリンカが呼ぶ声、律にも聞こえる。リンカが走ってきて「いかないで、どうしても行くならあたしも行く。あたしの事好きじゃなくていいから、一緒に行く。絶対あなたを死なせない、アタシが見張っとくから」一生懸命。

律「無理だ。。俺たちは一緒にいても、俺はお前の事守ってやれないし、何もしてやれない。無駄なんだ」リンカは「どうしてそんなこと言うの?」

リンカを探してきたサトルが倒れる。救急搬送されて、処置室ではコードブルーが宣言される状況。出てきた医者は麗子に難しい状況と言う。移植するのにも今は難しい状況と言う。

「アタシの心臓をあげてー!!」と泣き叫ぶ麗子を陰から見つめる律。

病院の廊下であたしのせいだ泣き出したリンカ。「サトルになんかあったらどうしよう」と泣くリンカに、「あいつは死なない、俺が死なせない。」と律が言う。「なんでそんな自信があるの??」律は「俺が心臓やって、あいつを助けてやる」

早くはやく律の病気事誰か分かって!!と思ってみてきたけど、今ですか。。遅いよね。。一度生きられると期待した律が、嘘だったと知った絶望に一緒に泣きました。せめて最後には幸せな気持ちで、、

ごめん、愛してるの全話あらすじはこちら

ごめん、愛してる全話あらすじ

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8話の予想

8話はこうゆう展開になるんじゃないかな

律はやっぱり言い出すよね、「俺の心臓をサトルに」ってこと。親子だってこと、兄弟だってこと、ちゃんと話すわけにいかないの??それで残り少ない時間を一緒に過ごせばよいのに!って観るほどに思う。

リンカもサトルと結婚なんてことにもなりかねないし、、ダメだー!!律が死んじゃうって本当に怖くなる。リンカが少しでも長く律と一緒に過ごせますように・・と祈るばかり。